江戸時代レシピで独創的なメニュー開発実現の仕方

飲食店の現場で、メニュー開発を支援する際に、
稀に(笑)、独創的な創造を、支援先と生み出すことがありまして

それが、大ヒットするわけですよ。。
過去にもいくつか紹介しましたね。

その際に、私が参考にしているレシピの出所を紹介したいと思います。
今回で、2回目になりますね。

今回は、こちらです♪

これ、中身を御覧いただくとわかるのですが、
古文のレシピです(笑

江戸時代に起こされたメニューが、数百も掲載されています。
(江戸時代の文章を古文と言うのかは定かではありませんが・・汗)

ですから、
支援先と、解読しながら、そのレシピのまま調理します。

とんでもなく不味い料理もあるのですが
とんでもなく、美味しいものもあります。

それから、現在のように、調味料が発達していませんので、
味噌、醤油など非常にシンプルな味付けです。

それに、余計な添加物もありません。

そういった意味でも、
健康志向のメニュー開発に重宝しているわけです。

飲食店の皆さん
お手元に1冊、いかがでしょうか?

売上を伸ばすことで
1)根本的な経営改善をしたい
2)資金繰りを改善したい
3)知恵やスキルを身につけたい

そのようにお考えの方は、
是非、お気軽にお問い合わせください。

※メールは24h受け付けています。

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