五感で働き掛ける飲食店のメニュー開発事例

飲食業・食品製造業の売上獲得や集客をサポートしている久保正英です。
今日も、沢山のブログの中から、御縁をいただき、御覧いただき嬉しいです。

==今日の記事==
このテーマで紹介しているとおり、
売れ筋のメニューを開発するには、

五感に働きかける「シズル開発」が必要です。

今回は、熱を音に、熱を動きに変える方法について紹介しますね。
今回、実際の現場で変化させたメニュー事例はこちら「カツとじ」

≪ビフォー≫
かつ丼.jpg

≪アフター:動画≫

≪開発のポイント≫
熱を音や動きに魅せるには、汁部分が必須です。
従って、汁やスープ等、水分が多いメニューにおいて可能です。

御客様の眼前に「煮えたぎった熱いものを提供できる(笑」よう、
提供するお皿や、提供までの導線を、見直していきましょう。

売上を伸ばすことで
1)根本的な経営改善をしたい
2)資金繰りを改善したい
3)知恵やスキルを身につけたい

そのようにお考えの方は、
是非、お気軽にお問い合わせください。

※メールは24h受け付けています。

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