コロナ禍出張で飛行機・新幹線・高速バスどれ安心?

昨日からも出張で移動中です。。(;^_^A

出張していて、新型コロナウィルス感染症視点で、
新幹線、飛行機、高速バス、どの手段が、心理的不安(笑)を払拭できるか⁉︎
この視点について紹介します。

[新幹線]
便が、ほぼ通常通りですので
出張している全数に比べて、便が多い気がしています。
そんなわけで、隣席に誰かが座るってことを、
私は未体験です。
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なぜだろう⁉︎
窓口で予約しても、自動券売機で予約しても
隣席は、誰も居ない状況になる。

おそらく意図的にJRが、
そのようにプログラムしているのでしょう。

【飛行機】
便が地方を含めて、通常に戻っていません。
ですから、出張している全数に比べて、便が少ない気がしています。

そんなわけで、隣席に当然誰かが座るってことになりますし、何より機内が混んでいます。

以上のことから、私は、飛行機ではなく
新幹線を多用しています。

【高速バス】
こちらも試しに2回ほど使ってみました。
定期便については、ほとんど通常通り運行しているわりに、
出張している全数が少ないため、

概ねガラガラの車内。
また、意図的に窓を開けて換気していますし・・

飛行機よりは安心感が。

【まとめ】
無論、飛行機も新幹線も換気等々、対策されています。

あくまで、私自身の所感です。
見た目の不安が払拭できているのは、私には新幹線のような気がしています♪


久保 正英(中小企業診断士・マーケティングコンサルタント)

加工食品事業者や飲食店等の消費者向け商売の「マーケティング」戦略立案と実行支援に日々取り組む。 支援する事業者のスキルや、置かれている事業環境を踏まえた「実現性の高い」支援が好評である。

講演やセミナー、執筆においては、「出来ることから出来るだけ実行」をモットーに、実効性の高い内容を傾聴、傾読できる。

2016年には、記号消費論を活用した「集客の手法論」を広く世間に公開し、その内容が認められ「中小企業庁長官賞」を受賞した。

近年は、存在価値論を支援研究テーマに掲げる一方、農林水産省や環境省の委員を2013年以降現在まで歴任しており、飲食業、食品製造業、農業、水産業といった業種の政策への提言も積極的に行っている。

主な著書に『飲・食企業の的を外さない商品開発~ニーズ発掘のモノサシは環境と健康(カナリア書房)』 『「お客様が応援したくなる飲食店」になる7つのステップ (DO BOOKS・同文館出版)』がある。

売上を伸ばすことで
1)根本的な経営改善をしたい
2)資金繰りを改善したい
3)知恵やスキルを身につけたい

そのようにお考えの方は、
是非、お気軽にお問い合わせください。

※メールは24h受け付けています。

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