顧問先の嫉妬マーケティング

顧問先から嬉しい嫉妬メールが届きました。
下記転記
「傍にある名勝 猿橋には、紫陽花の季節が到来しました。
紫陽花も先生に御覧いただけないかと 楽しみにお待ちしております。
訪問いただける日の御連絡をお待ちしています」
久保正英.jpg

久保正英その2.jpg

久保正英その1.jpg

久保正英2.jpg

久保正英3.jpg

久保正英4.jpg

久保正英5.jpg

久保正英6.jpg

久保正英7.jpg

上記の写真とともに、上記のような文面のメールが届きました。

この猿橋という観光地の近くに、支援先の飲食店があります。
要するに、「ええ加減に、来い!」というオファーメールです(笑)

以前にも書いたことがありますが、うちの事務所は約100事業所と顧問契約を結んでおり、
私と坂本先生と2人で フォローしています。

無論、商工会や商工会議所の専門派遣、種々のプロジェクト案件でのアサイン、
それから社団での調査事業などが挟まれていますので、年に2回訪問するのが平均。
(合間は電話、メール等で支援しています)

ですから、顧問先によっては、来てほしい!と直球であったり・・笑

それが、この事業者は季節の便りと供に、
来てほしいとおっしゃるので、数々のメールの中でも「目に止まります」(笑)

この事業者は、相応に繁盛している御店なのですが、
さすが心得ている。
つまり、私に対してマーケティングを実践しているのです。

事前期待の醸成といったものですね・・。

無論、紫陽花に逢いに行きたくなるわけです。
それに・・梅雨時期しかあえないですので、時限的になります。

上手い・・うますぎる・・
もう私の支援など必要ないのでは?と思うほど(笑)

素晴らしい嫉妬に、いつも感激をいただきますー♪


売上を伸ばすことで
1)根本的な経営改善をしたい
2)資金繰りを改善したい
3)知恵やスキルを身につけたい

そのようにお考えの方は、
是非、お気軽にお問い合わせください。

※メールは24h受け付けています。

おすすめ記事

PAGE TOP